奈良県の自然素材・天然無垢・ダブル断熱を採用した
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株式会社葛城建設

株式会社葛城建設

K様邸の進捗です。

みなさん こんにちは 工事部の葛城です。 本日は新築物件でありますK様邸の進捗状況をお伝えいたします。 内断熱でありますセルロースファイバー工事は完了しました。 既に完了している外断熱と合わせてダブル断熱工事が完了した事になります。 日中は25度を上回る暑い日が続きますが、K様邸の室内は冷んやり♪ 快適に工事を進めてさせて頂いています。 流石!ダブル断熱といった所です。 続いてユニットバスの工事も完了しています。 K様邸のバスはPanasonic製。 葛城建設の水回りはタカラスタンダード、Panasonic、リクシル、TOTO、クリナップからお選び頂けます。 詳しくはお問い合わせ下さい。 階段工事も完了です。 これで2階に上がる事ができます。 階段が終わればいよいよ壁の室内ドアの施工に入ります。 外壁工事は仕上げに入ってます。 葛城建設のフェイスブックに作業中動画をupしましたので、そちらも是非ご覧ください。 さぁ工事もラストスパートです❗️

外断熱工事②

みなさん こんにちは 工事部の葛城です。 外断熱工事の進捗ですが、現在はEPSボードの施工が完了しておりディパネード材による塗り壁の下地工事を行なっています。

これから下塗りを繰り返して、ミルフィーユのように何層も塗り上げて仕上げて行きます。 天候に左右する工事なので、毎日お天気予報が気になりますね💦 室内ではリビングの床材であるフィンランド産の無垢フローリングの施工を行なっています。 木の良い香りが室内を充満してます♪ 無垢材はいいですね😆

外断熱工事

みなさん こんにちは 工事部の葛城です。 本日はH様邸の進捗をお伝え致します。 GW前の外壁は上記の通りでした。 葛城建設が使用している外壁の下地材は(株)ノダのハイベストウッドです。 このハイベストウッドの特徴は、① 土台、柱、横架材を、構造用ハイベストウッドで一体化し、構造用合板などを利用し剛床とすることで、 全体を一つの箱にし、壁面全体で外力を受け止め、すぐれた耐震・耐風性能が得られます。②高構造用ハイベストウッドを張りつけた耐力壁は水平力に対して面材のせん断力で抵抗します。③面材工法は、壁面全体で地震力・風圧力を受け止め、バランスよく分散し、 軸組の接合部への力の集中を緩和します。 ハイベストウッドの施工が終われば、次に外断熱工事に入ります。 真っ白な外壁はフォルテボードと言う名の外断熱材になります。 葛城建設の外断熱システム「フォルテ」は外壁塗り下地材と断熱材を一体化した外壁材のフォルテボードに、 弾力性が高く強靭な塗り壁材ディバネートで仕上げた外断熱システムです。フォルテボードは保温にとてもすぐれた性能を持っています。 フォルテボードで家全体を囲い込むことにより、熱の出入りを抑え、高断熱の家を実現します。 また、他の断熱材(ウレタンなど)と違い透湿する性能をもっているため、日本の気候に適した断熱システムといえるのです。 ちなみにフォルテボードだと玄関の垂れ壁をオシャレなR壁にする事も可能です。 フォルテボードが完了すれば、つぎに左官職人による塗り壁工事が始まります。
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